新着情報

2012年01月12日現在

第59回 日本生態学会大津大会・第5回EAFES(東アジア生態学会連合)大会
 期間:2012年3月17日(土)〜21日(水)
 場所:龍谷大学瀬田キャンパス
 *講演要旨の締切は2012年1月12日(木)17時です。

第60回 日本生態学会静岡大会
 期間:2013年3月5日(火)〜9日(土)
 場所:静岡県コンベンションアーツセンター(グランシップ静岡)

東日本大震災被災地復興計画に対する要望書
内閣府特命担当大臣(防災)、国土交通大臣、環境大臣、農林水産大臣宛に送付しました
(2011-11-8 掲載)

第16回生態学琵琶湖賞授賞式および受賞記念講演のお知らせ
厳正な選考の結果2名の受賞が決定しました。
授賞式および受賞記念講演(無料)を行いますので、ふるってご参加ください。
【受賞者】
 岩田 久人 氏 (愛媛大学沿岸環境科学研究センター 教授)
 沖 大幹 氏 (東京大学 生産技術研究所 教授)
日時:2011年7月10日(日) 10時半〜12時
場所:ピアザ淡海 滋賀県立県民交流センター 305会議室
チラシはこちらから
(2011-6-15掲載)

日本生態学会各賞募集
日本生態学会賞・日本生態学会大島賞・日本生態学会宮地賞の応募をします。
締切り:2011年8月15日(月)必着
 *応募締切りました。
(2011-5-27掲載)

会長からのメッセージ
「第58回生態学会大会と東北地方太平洋沖地震」

 「第58回生態学会札幌大会も終盤を迎えたころ、大きな地震が起こりました。まもなく、それが東北地方で起こったものとわかり、参加者には大きな衝撃が走りました。この地震は、30年以内に99.9%の確率で起こるといわれていただけに、いつ起こってもおかしくないと思っていたとはいえ、このように大きな規模で、しかもあの大きな津波被害には、言葉もない状況でした。。。(つづく)
(2011-04-11 掲載)

川那部浩哉元会長レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエ受勲
元日本生態学会会長の川那部浩哉先生がフランス共和国よりレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエに叙されることとなり、10月26日にフランス大使公邸で授与式が執り行われました。
(2010-10-29 掲載)

収入が少ない若手会員の学会費を学生会員と同額にする措置
生態学会では、収入が少ない若手会員のために、学会費を学生会員と同額にする措置を実施します(2010年3月の総会での決定)
2012年度の学会費についての申請は締切りました2011年10月31日
2013年度の申請については2012年10月31日締切です。 (2011-11-09 掲載)

第16回 生態学琵琶湖賞募集案内
生態学琵琶湖賞実施について
日本生態学会は生態学琵琶湖賞(滋賀県主催)を2008年度より引継ぎ実施しております。
応募締め切りました
(2010-7-20 掲載)

日本生態学会の法人申請延期について
(2009-1-8 掲載)

野外調査安全マニュアル案意見募集について
野外安全管理委員会にて野外調査安全マニュアル案を作成しました。皆様のご意見をお待ちしております。

「一般社団法人 日本生態学会」の定款案に関する意見募集について
 現在本学会は公益社団法人となることをめざしています。これに伴い、一般社団法人日本生態学会の定款案を策定し、ホームページに掲載しました。この定款案に関する会員の皆様からのご意見を募集します。(3月13日まで)
(2008-2-22 掲載)

「機関リポジトリ」に関するお知らせ・・・詳細
本学会の学会誌に掲載された論文の大学図書館などへの再掲載(機関リポジトリ)に関するお知らせです。
 *機関リポジトリを実施されている機関の方はこちらをご覧ください

「退会手続き」についてのお知らせ・・・詳細
第54回松山大会総会にて「退会」についての会則変更が承認されました。
詳細をご確認いただき、お間違えのないようよろしくお願いいたします。
(2007-5-11 掲載)

Ecological Researchの電子投稿・査読システムの導入について
2006年9月よりEcological Researchの電子投稿・査読システムの運用を開始いたしました。
http://www.editorialmanager.com/ecol
電子投稿・査読システム (Editorial Manager) 導入後、論文の投稿・査読過程はすべてweb上のシステムで管理されます。ご自分が投稿した論文の情報はEditorial Managerにアクセスすれば、どこからでもご確認いただくことができるようになりました。Ecological Researchへの投稿は、Editorial Managerをご利用ください。
(2006-09-01 掲載)

学会誌を受け取らない会員の会費割引について
2007年度より実施しております。
*会員の方の2012年度割引申請は終了しました。2013年から割引希望の方は2012年10月31日(水)までにお申し込みください。(新規に入会される方が入会時に申請された場合は2012年度より割引いたします。)

国立情報学研究所論文情報ナビゲータ(CiNii)
において,植物生態学会報・日本生態学会誌・保全生態学研究が閲覧できます.
*利用に当たっては植物生態学会報と日本生態学会誌はどなたも閲覧できますが、保全生態学研究はCiNiiへの利用申請が必要です.
日本生態学会出版雑誌へのリンク

日本生態学会は男女共同参画学協会連絡会に加盟しています。
男女共同参画学協会連絡会HPへはこちらから。

過去の大会講演要旨検索
J-Stageのサイトより第40回〜第52回大会の要旨集が検索できます。
*こちらから

トップへ