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ESJ58 一般講演 ポスタ-発表

P1 保全 (3月9日 会場 P)


[P1-264] 健全なカワシンジュガイ個体群と生息適地の解明 *照井慧(東大院・農),宮崎佑介(東大院・農),松崎慎一郎(国環研),鷲谷いづみ(東大院・農)

[P1-265] AFLP分析による奈良県産ニッポンバラタナゴの遺伝的多様性の評価 *池田昌史,野口亮太,倉園知広,北川忠生(近大・農),加納義彦(NPO高安研究会)・高田啓介(信大・理)

[P1-266] おどしの長さは混獲回避効果に影響するか? -はえ縄漁業における海鳥混獲回避装置の性能比較- *佐藤成祥, 越智大介, 南浩史, 余川浩太郎(遠水研)

[P1-267] 長野県上伊那地域における水田雑草の指標性を利用した環境評価の試み *松下遼太,大石善隆,大窪久美子(信州大・農)

[P1-268] 北海道・渡島半島のエゾシカ個体群で発見された特異的なmtDNAハプロタイプについて *山田敏也,寺田千里,竹川聡美(北大・環境科学院),宇野裕之(道総研・環境科学研究センタ-),齊藤隆(北大・FSC)

[P1-269] ツツジ属ミツバツツジ節の普通種と絶滅危惧種における遺伝的多様性と遺伝的構造の比較 *渡辺洋一、戸丸信弘(名大・院・生命農)

[P1-270] 都市部の公園におけるセミ類の生息状況 *徳永元(明治大・農),倉本宣(明治大・農)

[P1-271] 伊豆大島における二次林の種組成と保全の必要性 *落合はるな(明治大・農), 倉本宣(明治大・農)

[P1-272] コウノトリの採食生態 ―野外における採食効率と餌生物密度― 武田広子(東邦大・理)

[P1-273] 自動撮影カメラを用いた哺乳類の生息調査:餌づけ効果、土地利用、季節の影響について *近藤万里,椿宜高(京大・生態研セ)

[P1-274] 東京都新宿区下落合における人とタヌキの共存の一考察 *李 厚槿,阿部 治 (立教大学 大学院 異文化コミュニケ-ション研究科) 

[P1-275] 絶滅危惧淡水魚類における積極的保全手法の確立―カワバタモロコのため池への再導入を例として― *上野篤史,鈴木規慈,原田泰志

[P1-276] 北海道東部におけるクマタカの潜在的な生息適地推定 *藪原佑樹,赤坂卓美,三島啓雄,山浦悠一,中村太士

[P1-277] ツシマヤマネコの交通事故地点における空間スケ-ルを考慮した景観要因の解析 *近藤由佳, 高田まゆら(帯畜大), 原口塁華, 茂木周作(対馬野生生物保護センタ-), 前田 剛(対馬市), 柳川 久(帯畜大)

[P1-278] ヒメダカの体色が配偶者選択・捕食に与える影響の検証 *中尾遼平,北川忠生

[P1-279] 生育地の不均一性と畦畔の不連続な構造が、棚田畦畔の種多様性に及ぼす影響 *丹野夕輝,山下雅幸,澤田均(静岡大・農)市原実,稲垣栄洋(静岡農林研)

[P1-280] 全個体ジェノタイピングによるハリママムシグサの遺伝的構造 *深田ちひろ(神戸大院・人環),小林禧樹(兵庫県植物誌研究会),兼子伸吾,井鷺祐司(京都大・農),丑丸敦史(神戸大)

[P1-281] 樹上カメラトラップによるヤマネの冬眠時期の推定 *大野愛子(熊本県立大),安田雅俊(森林総研九州),井上昭夫(熊本県立大)

[P1-282] ブナ集団における小集団化と隔離が遺伝的多様性に及ぼす影響 *伊藤圭佑(名大農),花岡創(森林総研林育セ),小谷二郎(石川県林試),中島春樹(富山県森林研),斎藤真己(富山県森林研),北村系子(森林総研北海道),戸丸信弘(名大院生命農)

[P1-283] 異なる河畔林環境におけるイワナの食性の比較 *西 順平, 五十嵐 翼, 羽田桃香, 渡辺俊晶, 北村大海, 関川紀子, 山口友子, 柳 貴洋, 笠井 悠, 高橋大輔(長野大・環ツ-)

[P1-284] 稀少猛禽類サシバの消化生理からみた重要給餌動物種の解明 *糸川拓真(岩大院・農),東淳樹,喜多一美(岩大・農),河端有里子(岩大院・農),渡辺祐策(岩手県鳥獣保護センタ-)

[P1-285] 谷津における河畔植生がホトケドジョウに及ぼす影響 *正田惇(農工大院・農),千賀裕太郎(農工大・農)

[P1-286] 混生地における下刈りがギフチョウ属2種の産卵行動に及ぼす効果 *安齋和樹,佐藤衣里,林田光祐(山形大・農)

[P1-287] 野辺山高原におけるサクラソウ自生地の湿生および乾生群落の遷移状況の比較 *前田沙織(信州大院・農)大窪久美子,大石 善隆(信州大・農)

[P1-288] 野辺山高原における絶滅危惧種アサマフウロの自生地分布と訪花昆虫 *近藤綾希子,大窪久美子,大石善隆(信州大・農)

[P1-289] イヌワシの保全を目的とした列状間伐地の植生遷移に草食動物の採食と光環境が及ぼす影響  *齋藤倫実,林田光祐(山形大・農)

[P1-290] 夏期環境悪化による谷津干潟マクロベントス群集への影響の定量的評価 藤巻亮,荒巻淑恵,柚原剛,杉原奈央子,風呂田利夫

[P1-291] 生息環境の違いが絶滅危惧種ダルマガエルの食性に及ぼす影響 *木田耕一(信大院・農),大窪久美子,大石善隆(信大・農),四方圭一郎(飯田市美博)

[P1-292] 越後平野の農業用水路網における植物分布-水湿生植物の出現と水路構造- *松本さおり(新潟大・農),石田真也(新潟大院・自然科学),高野瀬洋一郎(新潟大・超域研究機構),紙谷智彦(新潟大院・自然科学)

[P1-293] 小笠原諸島に生息する絶滅危惧種アカガシラカラスバトの保全遺伝学的研究 安藤温子*(京大院・農),小川裕子(多摩動物公園),兼子伸吾(京大院・農),高野肇(森林総合研究所),鈴木創,堀越和夫(小笠原自然文化研究所),井鷺裕司(京大院・農)

[P1-294] カメラトラップによるツキノワグマ密度推定の可能性 *東出大志(新潟大院・自然科学),三浦慎悟(早大・人間科学),箕口秀夫(新潟大・自然科学系),青井俊樹(岩手大・環境科学系)

[P1-295] 阿武隈山地南部とその周辺地域のツキノワグマ生息環境評価 *新藤茜(東邦大・理),佐藤伸彦((財)日本生態系協会),瀧本岳(東邦大・理)

[P1-296] 環境保全型水田における水生ミミズの種構成とバイオマスの季節変動 谷地俊二*,大高明史,金子信博

[P1-297] 里山のカエル類の多様性に影響する要因 酒井すみれ(東大・農・生物多様性) 百瀬浩(中央農研・鳥獣害研) 樋口広芳(東大・農・生物多様性)

[P1-298] 多摩丘陵に分布する絶滅危惧種ホシザクラの生育環境と管理 *生亀正照,沼田真也(首都大・都市環境)

[P1-299] 落葉広葉樹林帯におけるイヌワシAquila chrysaetos の餌利用特性を考慮した生息地の保全 *布野隆之,関島恒夫(新潟大学・院・自然科学),村上拓彦(新潟大学・農),阿部學(日本猛禽類研究機構)

[P1-300] エゾシカの高密度化がヤブサメの繁殖に与える影響の可能性 *上原裕世,吉田剛司(酪農学園大・環境),川路則友(森林総合研究所),梶光一(東京農工大・農)

[P1-301] 野幌森林公園における樹洞の分布と利用 *菊地心, 赤坂卓美, 山浦悠一, 中村太士 (北大院・農)

[P1-302] 絶滅危惧種ヒヌマイトトンボの生息地管理からみたヨシの個体群動態 *寺本悠子,渡辺守(筑波大・院・生命環境)

[P1-303] 放鳥されたトキの採餌環境特性 *蛯原香理(新潟大・自然科学),遠藤千尋(新潟大・超域),西川潮(新潟大・超域),渡辺竜五(佐渡市役所・生物多様性),関島恒夫(新潟大・自然科学)

[P1-304] 大都市近郊におけるロ-ドキルの分布?異なるスケ-ルによる解析? *立脇隆文,高槻成紀(麻布大・院・獣医)

[P1-305] 有性生殖をする絶滅危惧植物アオグキイヌワラビの遺伝構造―複数生育地にまたがる遺伝的固定― *伊津野彩子(京大・農),高宮正之(熊大・自然科学),兼子信吾(京大院・農),井鷺裕司(京大院・農)

[P1-306] 高山帯に侵入したエゾシカ(Cervus nippon yezoensis)から高山植物を守れるか? ‐夕張岳における植生保護柵設置に関する機能効果とその課題‐ *杉浦晃介(酪農学園大学大学院),坂村武(北海道自然環境課),赤坂猛(酪農学園大・環境),吉田剛司(酪農学園大・環境)

[P1-307] 絶滅危惧種オオセッカ Locustella pryeri の繁殖生態 ?特殊な植生環境選択の理由? *高橋雅雄,上沖正欣(立教大・理・動物生態),蛯名純一,宮彰男(NPOおおせっからんど),上田恵介(立教大・理・動物生態)

[P1-308] 小川原湖における沈水植物及びマリモ類の分布の特徴と環境要因 *馬場俊介(東大院・農),赤坂宗光,高村典子(国環研)

[P1-309] スゲ属植物のphytostabilizationへの利用可能性 *渡辺裕也(名大院生命農),竹中千里(名大院生命農),星野卓二(岡山理科大学総合情報学部)

[P1-310] 都市近郊の平地水田におけるトウキョウダルマガエルの分布の決定要因 *山本康仁(東京農工大・院),千賀裕太郎(東京農工大・農)

[P1-311] AFLPとマイクロサテライト多型解析による絶滅危惧種タデスミレの残存個体群評価 *畑中佑紀(京大・院・農),尾関雅章(長野県環境保全研究所),平尾章(筑波大・ 菅平セ),井鷺裕司(京大・院・農)

[P1-312] トノサマガエルの個体数と遺伝的多様性の減少をもたらす要因 *道本久美子,高見泰興(神戸大・人間発達環境),田中洋之(京都大・霊長研),丑丸敦史(神戸大・人間発達環境)

[P1-313] 都市近郊域におけるニホンザルによる被害意識 *中村大輔(岐阜大・連農), 吉田洋(山梨環境研), 松本康夫(岐阜大・応用生物)

[P1-314] 実分布デ-タから導く湿原絶滅危惧種の保全指針 *小幡智子(東大・農), 石井潤(東大・農), 角谷拓(国環研), 鷲谷いづみ(東大・農)

[P1-315] 外来侵入アリのヒアリにおける侵入個体群で見られる遺伝的な多様性について *佐藤一樹(北教大・環境科学),笹千舟,坂本洋典,東正剛(北大・環境科学院),村上貴弘(北教大・環境科学)

[P1-316] 生息地破壊と絶滅のモデルによる解析:面積減少よりも分断化が重要? *林木悠佳里、兵庫県立大学環境人間学部

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