日本生態学会

Home > 学会について > 学会各賞ポスター賞実施大会

第65回大会(札幌) ポスター賞受賞者

動物と植物の相互関係 | 生物多様性 | 動物群集 | 動物繁殖・生活史 | 動物個体群 | 行動 | 保全 | 物質循環 | 群落・遷移・更新 | 植物個体群・繁殖・生活史 | 植物生理生態 | 進化 | 生態系管理 | 高校生 |


<動物と植物の相互関係>

【最優秀賞】
*武田和也、川北篤(京都大学)
 滑る花弁:蜜腺露出型の花に見られる新しい盗蜜者排除機構

【優秀賞】
*角屋真澄、辻本翔平、久保田将裕、渡邉裕人、伏黒陽大(富山大学)、平岩将良、丑丸敦史(神戸大学)、工藤岳(北海道大学)、石井博(富山大学)
 虫媒花における、花色と形態の相関進化ー送粉者相の異なる5地域間の比較ー

topへ

<生物多様性>

【最優秀賞】
*香川理、千葉聡(東北大学)
 なぜ巻貝は殻に藻をつけるのか?ホスト巻貝の体温を安定させる藻類の保水機能

【優秀賞】
*都築洋一(東大・農)、小柳知代(学芸大・環境セ)、中島一豪、宮下直(東大・農)
 二次草地の植物群集に対する景観構造と土壌を介した土地造成の履歴の影響

*芝田直樹(龍谷大・院・理工)、佐藤博俊(龍谷大・理工)、山本大輔、山本敏哉(豊田市矢作川研究所)、櫻井翔(龍谷大・院・理工)、山中裕樹(龍谷大・理工)
 環境DNAメタバーコーディングから得た矢作川の魚類群集構造の季節変化と周辺環境との関係

topへ

動物群集

【最優秀賞】
*大竹裕里恵(東大・総合文化)、大槻朝、占部城太郎(東北大・生命)、木村成子(滋賀県大・環境)、山田和芳(ふじのくに地環史博)、吉田丈人(東大・総合文化)
 トレンドとイベントから成る長期環境変動に対するプランクトン群集の応答:年縞堆積物を用い過去に遡る

【優秀賞】
*森嶋佳織(東京農工大学大学院)、逢沢峰昭(宇都宮大学)
 ニホンヤマビルの遺伝的多様性と地理的変異

*佐藤恵里、村上正志(千葉大・院・理)
 全球の島における鳥類共起パターン:生態的形質と生息環境の影響

*安積紗羅々(東大・農)、岡奈理子(山階鳥類研究所)、亘悠哉、中下留美子(森林総合研究所)、宮下直(東大・農)
 フンと安定同位体から読み解くネコ・ネズミ・ミズナギドリの捕食-被食関係の季節動態:御蔵島の事例

*橋本洸哉(京大生態研(現近大))、中臺亮介(琉球大・理)、岩崎貴也(神奈川大・理)、佐藤安弘(龍谷大・さきがけ)
 寄主植物の共有が日本列島に分布するチョウ類の共起パターンに与える影響

topへ

<動物繁殖・生活史>

【最優秀賞】
*札本果(京大生態研)、石川麻乃、北野潤(遺伝研)、申基澈、陀安一郎(地球研)
 Sr同位体比分析によるトミヨ属の同所的生息地における生息塩分濃度の差の解明

【優秀賞】
*安岡法子、安田恵子、遊佐陽一(奈良女子大院)
 抱卵するコケゴロモガキOstrea circumpictaの性システム

*林寿樹(福井県大・海洋)、北村淳一(三重県博)、小北智之(福井県大・海洋)
 宿主依存的な卵形の進化:タナゴ類の系統種間比較からの検証

topへ

<動物個体群>

【最優秀賞】
*井戸川直人、土畑重人(京大院・農・昆虫生態)
 玉座の数は血縁度が決める:単為生殖アリにおける最適繁殖者数

【優秀賞】
*小林大純(琉大院理工、琉大熱生研)、前田健(OIST)、山平寿智(琉大熱生研)
 琉球列島のアンキアライン洞窟におけるカワアナゴ属魚類の感覚器の特殊化

topへ

<行動>

【最優秀賞】
*西田有佑(大阪市大・院・理)、高木昌興(北大・院・理)
 オスの貯食行動は性選択によって進化した?―モズは「はやにえ」を食べてメスの誘引に重要なさえずりの質を高める―

【優秀賞】
*北林慶子、都野展子(金沢大学)
 菌食性ナメクジのキノコ胞子散布力

*木下千尋、福岡拓也、楢崎友子(東大大海研)、新妻泰章(名城大学)、佐藤克文(東大大海研)
 北太平洋のアカウミガメ亜成体は高い休止代謝速度によって越冬時に活動的な潜水を行う

*榎本尊、山田寛之(北大・水産)、和田哲(北大・院・水産)
 オサムシ類2種と陸棲巻貝の捕食被食行動

topへ

<保全>

【最優秀賞】
*田村紗彩(北大・院・農)、Kwak, Myoung-Hai(韓国国立生物資源館)、國府方吾郎(国立科学博物館/植物)、Park, Chan-Ho、Lee, Byoung-Yoon(韓国国立生物資源館)、福田知子(三重大・教養教育機構)、Elena Pimenova、Ekaterina Petrunenko、Inna Koksheeva、Pavel Krestov(ウラジオストク植物園)、Svetlana Bondarchuk(シホテアリニ州保護区)、Ma, Jin-Shuang(上海辰山植物園)、Zhou, Hai-Cheng(長白山保護管理中心)、坪井勇人(白馬五竜高山植物園)、西川洋子、島村崇志(道総研)、冨士田裕子、中村剛(北大・FSC・植物園)
 絶滅危惧植物エンビセンノウの保全:日韓中露の集団遺伝、保全株の由来、植え戻し計画、生態展示

*高木香里、宮下直(東大・農)
 サンショウウオの幼生・成体期を統合した生態系横断的な個体数決定機構の解明

【優秀賞】
*渡辺黎也(筑波大・生物学類)、日下石碧、横井智之(筑波大・院・保全生態)
 水田管理と周辺環境が水生昆虫群集に与える影響

*段雨佳(筑波大学・生命環境)、堀内勇寿(埼玉県所沢市)、長谷川セリ(筑波大学・生命環境)、永田翔(アクアキャンプ)、上條隆志(筑波大学・生命環境)、田中法生(国立科博・植物園)
 Effect of Soil Conditions at Reintroduction Site on Growth and Reproduction of an Extinct Aquatic plant Species in the wild, Eriocaulon heleocharioides

*高橋栞(東邦大学理学研究科)、徳江義宏(日本工営(株))、今村史子(日本工営(株))、上野裕介(石川県立大学)、西廣淳(東邦大学理学部)
 草原として都市に残存する空き地の価値評価

*坂本大地(九州大学)、長太伸章(国立科学博物館)、中村浩志(中村浩志国際鳥類研)、西海功(国立科学博物館、九州大学)
 ライチョウの集団遺伝構造とその規定要因

topへ

<物質循環>

【最優秀賞】
*Ryosuke NAKAMURA(Kyoto Univ.), Nobuo IMAI(Tokyo NODAI、Kyoto Univ.), Ryota AOYAGI(STRI、Kyoto Univ.), Kanehiro KITAYAMA(Kyoto Univ.), Kaoru KITAJIMA(Kyoto Univ.)
 How does logging influence biogeochemical silicon cycling in lowland tropical forests in Borneo?

【優秀賞】
*本多朝陽、新海恒、増田信悟、墨野倉伸彦(早稲田大・院・先進)、友常満利、小泉博(早稲田大・教育)
 暖温帯コナラ林とアカマツ林における根圏滲出物の季節変化

*中野正隆、横山大稀、北山兼弘(京大・農・森林生態)
 ボルネオ熱帯山地林におけるミミズ糞塊生産による窒素・リンの可給化

topへ

<群落・遷移・更新>

【最優秀賞】
*髙鳥友樹(横浜国大・理工)、高木勇輔、岡田慶一(横浜国大・環境情報)、小林真(北海道大・FSC)、森章(横浜国大・環境情報)
 降水量操作下における植物群集の機能的多様性パターン

【優秀賞】
*福井俊介、上條隆志、設樂拓人(筑波大学・生命環境)、松井哲哉(森林総合研究所)
 気候特性から見た北東アジアにおけるチョウセンゴヨウの分布変遷

topへ

<植物個体群・繁殖・生活史>

【最優秀賞】
*野村康之、下野嘉子、水野信之(京都大・院・農)、佐藤和広(岡山大・資源植物研)、冨永達(京都大・院・農)
 チガヤにおける種内F1雑種の劇的な開花期シフトによる生殖隔離メカニズム

【優秀賞】
*湯本原樹、本庄三恵(京大・生態研セ)、佐々木結子、太田啓之(東工大・生命理工学院)、工藤洋(京大・生態研セ)
*篠原直登(東京大学・農)、内田圭、吉田丈人(東京大学・総合文化)
 アブラナ科多年草ハクサンハタザオにおける葉面クチクラワックス量の標高二型

*松田浩輝、白濱祥平、徳田誠(佐賀大・農)
 オオイヌタデの防御形質二型維持機構としての負の頻度依存選択と環境不均一性の検証

*大嶋希美、早船琢磨、大原雅(北海道大学環境科学院)
 一回繁殖型多年生草本オオウバユリの繁殖特性 -種子繁殖と栄養繁殖の寄与に関する集団間比較

*三原龍太郎(信州大学大学院)、市野隆雄(信州大学)、篠原義典(エース(株))
 キツリフネにおける遺伝的・生態的に分化した3タイプの発見

topへ

<植物生理生態>

【最優秀賞】
*仲畑了(京都大学農学研究科)、大澤晃(京都大学農学研究科、京都大学地球環境学堂)、楢本正明、佐藤雅子、水永博己(静岡大学農学研究科)
 冷温帯ブナ林における細根動態の経年変動:マステイングにともなう細根生産への資源分配機構

【優秀賞】
*梶野浩史、北島薫(京都大学農学研究科)
 葉齢に伴うケイ素の蓄積は葉の光合成速度と関係するのか?

*竹原巧、北山兼弘(京大・農・森林生態)
 葉の老化段階における呼吸速度と老化進行速度の関係

topへ

<進化>

【最優秀賞】
*伊藤僚祐、三品達平(京大院・理)、武島弘彦(東海大・海洋)、渡辺勝敏(京大院・理)
 ゲノムワイドに探る種間交雑に伴う淡水カジカの適応進化

【優秀賞】
*内海邑、大槻久、佐々木顕(総研大・先導研)
 共生による宿主のニッチシフトが共生者の伝達様式の進化におよぼす影響

*伊藤岳(新潟大学大学院)、安房田智司(大阪市立大学大学院)
 多様な繁殖様式を持つカジカ科魚類における交尾行動と精子競争に関係した精子の平行進化

topへ

<生態系管理>

【最優秀賞】
*岩知道優樹、内田圭(横浜国立大学)、丑丸敦史(神戸大学)、横田樹広(東京都市大
 都市近郊の里山環境の公園利用は農業利用の代替利用となりえるか?:生物多様性の観点から

【優秀賞】
*石川みくり(東大院・総合文化)、石井潤(里山里海湖研究所)、西廣淳(東邦大学理学部)、瀧本岳、宇野文貴(東京大・農学部)、吉田丈人(東大院・総合文化)
 福井県三方湖におけるヒシ分布の時空間動態と塩分濃度の関係:温暖化による海面水位上昇が淡水生植物に与える影響

*廣瀬未来、長谷川雅美(東邦大学)
 房総半島南部におけるアライグマの利用環境

*福井翔(北大・環境科学)、小泉逸郎(北大・地球環境)
 外来カワマスの遺伝的構造:近年の個体群衰退は低い多様性が原因か?

topへ

<高校生ポスター>

【最優秀賞】
*三宅遥香(岐阜県高富中/生物部)
 ヒダサンショウウオの産卵行動と越冬幼生が現れる要因を探れ!

*大藪愛紗(金沢泉丘高校)、野村進也、西川潮(金沢大・環日セ)
 自然栽培田は赤とんぼの避難場所になるか?

*渡部真衣、山本真椰、吉岡李紗(愛媛県立今治西高校)
 ハリガネムシの生態に関する研究

*前田萌絵、坪倉妃那(清心女子高等学校)
 フギレデンジソウの研究 ~小葉が”ふぎれる”しくみの解明~

【優秀賞】
*土田康太、常川光樹、廣瀬雅惠、坂井雄祐、日下部綾音、都竹優花(岐阜県立岐阜高等学校)
 環境DNAを用いた長良川・揖斐川の魚類の分布解析

*赤枝みのり、川島夕夏、佐藤衣吹(清心女子高等学校)
 キノコ栽培の生産力向上に廃材は有効か

*三浦健太郎(海城中学高等学校)
 カワニナ属に寄生する吸虫類の環境要因による寄生状況の比較

*古川勇気人、西山弘和、杉本賢人、杉浦友哉、中出雄翔、髙橋諒介(北海道稚内高等学校)、住岡凜々花(稚内市立稚内中学校)
 糞の質は糞虫の繁殖に影響するか?

*水根一起、仁科正徳、西田俊哉、木田大貴(岐阜県立岐山高等学校)
 カワニナの研究~殻の環境変異の法則に迫る~

【審査員特別賞】
日下部綾音、坂井雄祐、土田康太、都竹優花、多和田光葉、深山遥誉、山口萌、横山光海、中村日南、河野有香、常川光樹、廣瀬雅惠、村瀬すぐり(岐阜県立岐阜高等学校)
 守れ!ふるさとのカスミサンショウウオⅨ~GISと環境DNAを用いた生息地の未来予想~

*佐々木洸大、國武剛毅、園田拓巳(海城中学高等学校)
 都市部におけるノゲシとオニノゲシの分布と生活史戦略

*秋山実希、片桐浩司(秋田中央高校)
 秋田県のため池における水生植物の生態と埋土種子集団に関する研究

*日浦響子、坂井柊紀(北海道北広島高等学校)
 一回繁殖型多年生植物オオウバユリの生活史

*住岡凜々花(稚内市立稚内中学校)
 くらしで違う海鳥のホネ -カモメ3種とウトウの骨と塩類腺の比較ー

*澤田彩生、竹島ありさ(清心女子高等学校)
 未来につながる花酵母

*西山弘和、古川勇気人、杉本賢人、杉浦友哉、中出雄翔、髙橋諒介(北海道稚内高等学校)、住岡凜々花(稚内市立稚内中学校)
 糞虫の個体密度は繁殖に影響するか?

*西嶋龍太郎(福岡県立城南高等学校)
 アフリカツメガエルの食餌別にみた発生の違いとカニバリズムの影響

【ナチュラル・ヒストリー賞】
*豊田英里(清心女子高等学校)
 ミシシッピアカミミガメに貯精嚢はあるのか

*黒田峻平、田村祐也、山根柊聖、越川峻乃介(海城中学高等学校)
 ボルネオオランウータンの代理母は子供の面倒をみるのか?〜血縁の有無が母子関係に与える影響〜

*杉浦美帆、都築寛源、村松澄香(玉川学園高等部)
 光質・塩濃度・水温から考察するサンゴの成長に最も適する環境

*佐藤元拓、吉田野乃、齊藤駿太、細川俊哉(北海道北広島高等学校)
 国内外来種トノサマガエルが北海道の在来種アマガエルに与える脅威 ~アマガエルを救うために~

*栃木陽太、大塚慎也(仙台第一高等学校)
 宮城県に生息するメダカのルーツを探る

*三内悠吾(海城中学高等学校)
 多摩川水系秋川におけるヒガシシマドジョウの形態変異と外来シマドジョウの侵入の可能性

*清水花衣、飛田結衣、田畑明日香、松尾雪乃(埼玉県立川越女子高校)
 埼玉県内の河川における外来生物カワリヌマエビ属の侵入

石原統哉、大谷空、川口隼斗(兵庫県立龍野高等学校)
 新舞子干潟におけるハクセンシオマネキUca lacteaの生態

*加藤慎吾、岡田征也、越野拓洋、小林徹、森田也真人(埼玉県立坂戸西高校)
 廃校及び周辺地域におけるアライグマの調査

*中山和音、平田望紗(清心女子高等学校)
 外来植物の駆除を目指したキノコ栽培

*二川原湧、根来晃佑(立命館慶祥高等学校)
 エゾサンショウウオ幼生の先天的役割

*大塚慎也、栃木陽太(仙台第一高等学校)
 環境DNAを用いて宮城県のメダカの生息状況を探る

*三宅隆裕、森下秀一郎、山本浩大(奈良教育大学附属中学)
 奈良県のナヨクサフジの分布拡大要因とその影響

*岩舘美沙、藤井朔、井田旅、矢録雅樹、吉田啓人(北海道北広島高等学校)
 輪厚川の底生魚フクドジョウとウキゴリ類の生態研究

大塚悠宇馬、伊藤太郎、秋山馨、高野大地、原園真太朗、宮城隆太(海城中学高等学校)
 東京都心部における食肉目の分布特性

*藤川丈太郎、小松黎良(立命館慶祥高等学校)
 外的環境が与える活動量への影響

*菅野琴音、酒井玲奈(加古川東高等学校)
 色覚制限によるヒメウズラへの影響

*飯島昌弘(私立武蔵高校)
 狭い孤立林に生息するホンドタヌキの食性の季節変化~東京都練馬区武蔵学園における調査~

*木村真里恵、西鼻架乃(加古川東高等学校)
 ナメクジの嗜好性について

*太田成実(清心女子高等学校)
 オオイタサンショウウオにおける共食い発生のメカニズム

*松永みなみ、遠藤知海、山口小麦、織田梨菜、秋澤俊希、篠﨑奏(静岡北高等学校)
 静岡市巴川流域における外来種と在来種の競合関係-淡水カメ類に注目して-

*橋本真諭、北野智詩(立命館慶祥高等学校)
 アブラムシ防除における最適条件

*古田未来、多賀雅弥、中根源太(岐阜県立不破高等学校)
 南宮山のニホンジカに関する生態学的調査

*石川智就、木本颯(越谷北高等学校)
 ドジョウM.anguillicaudatusとカラドジョウM.dabryanusの関係性

*山田拓海(埼玉県立越谷高等学校)
 アライグマの爪痕調査と地理的分析

*山口広夢、伊藤貫司、米倉泰地(越谷北高等学校)
 アメリカザリガニ P.clarkiiが環境に与える影響力

*野呂太一、上手幸大、三田村英(北海道北広島高等学校)
 半寄生植物ヤドリギの研究

*角田柊、川上瞭(越谷北高等学校)
 越谷北高校周辺の水生生物を探る

*清水花衣(埼玉県立川越女子高校)、黒石あかり、大澤夏実、高橋和秀、前田夕里花、菅原翔英、千葉柚乃、須賀亮輔、米山夏葵(埼玉県立越谷北高校)
 チームアライグマの活動成果~各校の外来生物に関する研究概要~

トップへ