日本生態学会

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教員・研究員・学芸員・職員等の公募

国立研究開発法人海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野 研究員の公募・・・詳細
募集職種:研究員もしくは技術研究員 1名(任期制職員)
募集部署:深海・地殻内生物圏研究分野
関連する専門分野:生命の起源、アストロバイオロジー、地球化学、地質学、生態学、微生物学、古生物学、分析化学等
応募締切:2018年10月24日(水)午後12時(日本時間/JST)必着


国立研究開発法人海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野 研究員の公募・・・詳細
募集職種:上席研究員もしくは上席技術研究員 1名(定年制職員)
募集部署:深海・地殻内生物圏研究分野
関連する専門分野:海中・海底工学、レーザー工学、機械・船舶工学、土木工学、生物工学、都市工学等
応募締切:2018年10月24日(水)午後12時(日本時間/JST)必着


国立研究開発法人海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野 研究員の公募・・・詳細
募集職種:ポストドクトラル研究員 1名
募集部署:深海・地殻内生物圏研究分野
募集内容:科学研究費補助金・新学術領域研究「水惑星学の創成」における計画研究A01「太陽系天体における水-岩石反応」(2017年度~2021年度 研究代表者:渋谷岳造)を推進するため、本課題に携わるポストドクトラル研究員を募集します。
関連する専門分野:地球化学、宇宙化学、熱水実験、熱力学モデリング
応募締切:2018年10月25日(木)午後12:00(日本時間/JST)必着


東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター 複合水域生産システム部教授・・・詳細
募集人員:教授 1人
分野名:沿岸生物生産システム学
主な研究領域:集団遺伝学、遺伝生態学
応募締切:平成30年11月12日(月)必着


研究助成および賞の公募

日本生態学会に寄せられた公募について,①対象,②助成又は賞などの内容,③応募締め切り,④申し込み・問合せ先をお知らせします.

研究助成金申請の学会推薦について


鹿島学術振興財団 2018年度研究助成・・・詳細
①工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究。主な研究分野は、(1) 都市・居住環境の向上、(2) 国土・資源の有効利用、(3) 防災・危機管理の推進、(4) 文化・自然環境の保全
② 総額約5,600万円(予定)一研究課題への助成金は、継続期間(2年目)を含めて合計300万円以内
③ 平成30年11月10日(土)
④ 日本生態学会事務局(学会推薦が必要です


国際科学技術財団 2019年研究助成・・・詳細
① 「物質・材料、生産」分野、「生物生産、生態・環境」分野「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野。2019年4月1日現在で35歳以下であること。
② 1件100万円(総額2300万円)
③ 2018年11月30日(当日消印有効)
④ 公益財団法人 国際科学技術財団 研究助成係


第57回下中科学研究助成金・・・詳細
① 小・中・高校あるいは教育センターなどに所属する教員等を対象
② 総額900万円。1件あたり30万円。30件を予定
③ 平成30年12月10日(水)当日消印有効
④ 公益財団法人下中記念財団事務局


第60回藤原賞・・・詳細
① 自然科学分野に属するもの
② 毎年2件、各1千万円贈呈
③ 2018年12月20日(木)
④ 日本生態学会事務局(学会推薦が必要です


第46回 環境賞・・・詳細
① 環境保全や環境の質の向上への貢献が認められる成果、または貢献が期待される成果をあげた個人、法人、団体・グループ等。「低炭素社会の構築に関するもの」「生物多様性をはじめとする自然環境の保全に関するもの」「循環型社会の形成に関するもの」「大気環境、水環境、土壌環境等の保全に関するもの」「化学物質の環境リスクの評価・管理に関するもの」「その他、環境保全や環境の質の向上に関するもの
② 表彰状、盾
③ 2018年11月1日(木)~ 2019年1月10日(木)
④ 「環境賞」事務局(日刊工業新聞社日刊工業産業研究所)


公益財団法人水産無脊椎動物研究所 2019年度研究助成・・・詳細
① 水棲無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動などに関するフィールドでの生物学的な調査研究に対して助成します。
個別研究助成:特に年齢や資格の制限はありませんが、常勤する研究者については、若手の方が望ましい。また研究機関等に所属していないため、研究上の便宜の少ない立場の研究者も対象となります。
育成研究助成:大学院課程在籍中又は終了後3年以内のフィールドでの調査研究を進めている研究者について、大学院研究科指導教授(又はこれに準ずる方)の推薦を受けられる方。
② 個別研究助成:1件につき上限70万、育成研究助成:1件につき2年間継続で年額100万
③ 2019年1月10日(木)当日消印有効
④ 公益財団法人水産無脊椎動物研究所


山田科学振興財団 2019年度研究援助・・・詳細
① 自然科学の基礎的研究に対する研究費助成。萌芽的で将来の発展が期待される基礎研究を重視
② 1件当たり100~500万円、総額3,000万円
③ 2019年2月22日(必着)
④ 日本生態学会事務局(学会推薦が必要です


学生の公募

基礎生物学研究所(総合研究大学院大学 基礎生物学専攻)大学院説明会・オープンキャンパス・・・詳細
基礎生物学研究所(大学共同利用機関法人・自然科学研究機構)には、5年一貫および博士後期課程の大学院コース(国立大学法人 総合研究大学院大学 基礎生物学専攻)があります。基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)にて大学院説明会・オープンキャンパスを行います。当日は、研究室を訪問して、その研究内容や研究環境を知る絶好の機会です。在校生やラボメンバーの話を聞くこともできます。是非、お気軽にご参加下さい。
会場:基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)
日時:2018年11月10日(土)午後1時より


その他の公募

山田科学振興財団 2019年度 長期間派遣援助募集・・・詳細
援助の趣旨:優れた研究者が長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助を行います。これは、自然科学の基礎的分野において重要かつ独創的な研究に従事し、優れた研究活動を実施しつつある新進研究者が、海外で学識を交換して学術の国際交流を促し、相互に研究の学際的、あるいは国際的進展を図るための援助です。
助成金額:US$70,000-の予定 (US$10,000-/人)
締切期日:2018年10月31日(必着)


地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 平成31年度 研究提案募集・・・詳細
【募集期間】 平成30年9月11日(火)~ 11月12日(月)正午
■公募概要(予定)
*応募要件:日本国内の大学や研究機関、企業などに所属して、国際共同研究の研究代表者としての責務を果たし、最初から最後まで国際共同研究に従事できること。
*対象分野:環境・エネルギー/生物資源/防災
*研究期間:3~5年間
*予算規模:1課題あたり、1億円程度/年


生物分類技能検定・・・詳細
「生物分類技能検定」は、こうした現状をふまえ、野生生物に関心のある人々を対象に、正しい分類の知識の向上を図り、調査や保全を担う明日の人材を育てるとともに、動物分類学や植物分類学の発展に寄与しようとするものです。
試験日:1~4級 11/11(日)


東京大学大気海洋研究所2019年度共同利用公募・・・詳細
大気海洋研究所(柏地区)共同利用:所外の研究者が滞在して研究活動を行う外来研究員制度、多人数による1~2日間の研究集会や比較的少人数による数日間の研究集会の公募制度があります。
国際沿岸海洋研究センター共同利用:岩手県大槌町にある国際沿岸海洋研究センターを利用する共同利用であり、所内外の研究者が滞在して研究活動を行う外来研究員制度があります。また、比較的少人数による研究集会の公募を行っています。
学際連携研究:地球表層圏変動研究センターをはじめとする当研究所の教員を含む国内外の学際的研究グループによる独創的な研究提案に対し、研究費を措置して斬新な共同研究を推進します。
締切:2018年11月30日


山田科学振興財団 国際学術集会開催助成・・・詳細
募集内容:
①基礎科学の適切なテーマについて国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する国際学術集会
②基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究の発展の基礎を構築する国際学術集会
③基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinary な討論を通じて、新しい発展を模索する国際学術集会
応募者資格:日本の研究機関に所属する研究者
助成金額:総額は800 万円以内
募集期間:2018年4月1日(日)~2019年2月22日(金)
開催時期:2021年度開催予定の国際学術集会

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